ジャカルタレンタカー・スカルノハッタ空港送迎、工業団地訪問

ジャカルタの治安、緊急時の心得

テロ、暴動、クーデターなど

2016年1月14日、インドネシアの首都ジャカルタ中心部で起きた爆破テロ事件。
事件ではインドネシア人とカナダ人の2人が死亡、26人が負傷しました。
また爆発と警察との銃撃戦で実行犯4人が死亡しました。
大きな事件なのでインドネシアは危険と感じたかも知れませんが、実は日常の生活の中にたくさんの危険が潜んでいます。

強盗、盗難

一般的治安状況

夜間の一人歩きは非常に危険です。

住宅の防犯対策

各家庭で、盗難保険への加入、施錠、窓に鉄格子を設置するなどの対策を講じています。
周囲の日本人家庭などを参考にすると良いでしょう。
警備員や清掃員など、顔見知りの人でも家の中には入れない方が良いでしょう。
また、泥棒に入られたら、錠を変えたり数を増やしたりして対抗策を講じる必要があります。

街中での安全対策

ハンドバッグや後ろポケットの財布が狙われやすいので注意が必要です。

注意すべき場所、危険地域

バス停、ホテル前の人ごみ、デパートなどでは白昼でもひったくりやゆすり、スリ(集団スリ)、たかりがあります。

火災、風水害、地震

防犯対策

火災保険および盗難保険の加入をおすすめします。
地盤の低い地域では洪水による浸水に注意が必要です。
急な出張!前日の緊急ご予約も可能です。
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